HOME会社概要私たちが目指すもの

ある日の私たち

私たちの使命は正しい仕事を皆様にお届けすることで屋根の悩みを解決すること

そして屋根のことで悩み、不安を抱えている方の気持ちに寄り添い、その不安を和らげていくこと。
見えない屋根に、確かな安心を届けること。

それが、私たちの願いです。

5年保証の画像

屋根の悩み、代表的なものは雨漏りですが、雨が降ると「今日は大丈夫かな?」、「心配で寝られないかも」等のように本当に辛いものです。
私たちはそんな悩みを解決します。

私たちは、これまで数多くの屋根の悩みを解決してきました。

そして不安で眠れなかったお客様が、修理後には「これで安心して暮らせます」と笑顔になられた瞬間を私たちは分かち合ってきました。

とはいえ屋根のことを普段意識する方がいるでしょうか?

いつも雨風から家を守ってくれるけれど意識しない水のような存在。
屋根屋も普段は接することがないけれど、いざというときに頼りになる存在。
目立たないけれど縁の下の力持ち。屋根と同じく、そんな存在でありたいと思います。

5年保証の画像

私たちの仕事は、屋根に関する悩みを解消すること。
それは「見えない屋根に、確かな安心を」届けることです。

屋根を意識することなく、普段の暮らしを安心して送っていただく。
その当たり前を守るために、私たちは日々、魂を込めて仕事に向き合っています。

サイトを通じて私たちの考えを知っていただき、お問い合わせいただいた内容について共に解決策を考え、責任を持って施工を仕上げる。

そして5年後も10年後も、「お世話になります」と自然に伺える関係を築くこと。
「あの時、飯島瓦屋根工事に頼んでよかった」と思っていただける仕事を続けること。

それが私たちの目指す姿です。

私たちはリフォーム屋ではなく、屋根屋です。

安易な提案で工事を増やすのではなく、本当に必要な施工を、確かな技術で行う。
その覚悟と誇りにおいて、どこにも負けない思いがあります。

5年保証の画像

ただ、お知り合いの方の紹介でもなくご自分で業者を探す場合、いろいろな不安があります。

屋根の修理検討する発端になった出来事でもストレスを感じ、検討中にも様々な事にお考えになり、更にお問い合わせをする段階になっても緊張し意を決して、お電話いただいたかもしれません。

私たちも同じようなことを経験しています。

・サイトはあるけれど実在する会社なのか

・サイトには良いことばっかり書いてけど本当なのか

・問い合わせのメールを送るとメールアドレスなど悪用されないか

・実際に出てくる人が怖い人だったらどうしよう

・見積りを頼んだけれど法外な金額が出てこないか心配

・工事を開始後に見積金額ではできないと言われそうで不安

・工事後に他の業者が来て、なぜこんな仕事がしてあるのか理由がわからないといわれた人が近所にいる

・初めて頼むがきちんと仕事をしてくれるのだろうか

・お金を払ったはいいが直ってない、ということはないか

とにかく不安いっぱいな事だと思います。

このような経緯を経てお問い合わせいただくことの意味を認識しているリフォーム会社者がいったいどれだけあるでしょうか。

リフォーム会社の従業員が、お客様のこういった気持ちを理解したうえでに現場でお客様と接する事が出来ているのでしょうか。

これは常に自分自身にも問いかける事柄でもありますし、お客様に対する提案内容にも大きな差が出てくる部分だと思います。

様々な会社のトラックの画像

雨漏りには必ず原因があります。原因が分かれば、必ず止められます。

その解決策の引き出しがたくさんあって、なおかつその解決策を実行できる技術を持つ業者を選べば 良いことになります。

ところが、リフォーム業界は最近までずっと、悪徳業者ともいえる業者が訪問販売を繰り広げる業界でもあります。

数日で数百万円の工事代金を請求された、という話を耳にすることも珍しくありません。

昨今の状況ではお問い合わせを獲得しようと、インターネットの広告やポータルサイトの登録を通じてリフォーム会社がしのぎを削っていて、どこに頼めばよいの判断が難しいです。

現在ではインターネットや看板で見たことのある業者の中から仕事を発注する機会が増えていますが、実際に仕事を依頼するまで、業者の見極めをすることは不可能である意味賭けに近い部分があります。

私もお客様のお宅で他社見積金額を教えていただくことがありますが、当社で50万円で見積もったものが他社では150万円の見積が出ていたりします。

本来部分修理で対応可能なのにも関わらず全面葺き替えを勧めたりしているからです。

ご紹介以外で有限会社飯島瓦屋根工事に仕事を依頼する皆様も私たちに対する面識ゼロの状態からスタートしておられることと思います。

5年保証の画像

これまで、当社は創業以来建築業界のヒエラルキーの中で自分たちの存在をアピールすることなく、技術的な面を追及することに努めてきました。

それが職人としての本来の姿であり、存在をアピールする必要はないと考えてきました。

確かに業界内や工務店を中心に当社の技術に関して確固とした評価をいただいています。

しかしながら世の中が急速に移り変わってゆく中で、逆に自分たちを良く知っていただくことがお客様の選択肢を広げ、ひいては世の中に貢献することだという考えに至りました。

こうしてホームページやSNSで私たちの仕事をお知らせすることで私たちを、よりよく知っていただくための材料をSNSやサイトを通じて提供したいと思います。

その一環として工事中の仕事内容も積極的にお客様にご提供しています。

工事しながらの撮影につき、時間が無くて対応できない時もありますが、可能な限りお客様にご安心いただくために努力しています。

・工事をご依頼いただく際の判断材料となるように積極的に会社のあり方を公開してゆく

・ご依頼いただく際にお客様の屋根についての問題点を映像を伴ってご覧にいただく

・工事の過程も積極的に公開します

1 会社の在り方を公開する
会社アカウントでの仕事内容の発信
2 屋根の問題点を共有する
修理が必要な場所を画像で説明する
3 工事の過程も積極的に公開します
工事の進捗状況を画像でご確認いただく
屋根修理の打合せ画像

屋根工事は、お客様から見えにくい仕事です。

工事が終われば屋根の上は見えなくなり、施工中の作業内容や職人の考え方まで確認することは簡単ではありません。

そのため、お客様にとっては「どの会社に頼めばよいのか」「何が違うのか」を判断しにくい業界でもあります。

私たちは、お客様が納得して業者を選べるよう、施工事例や現場写真、動画、解説記事を積極的に公開していきます。

同じような見積金額であっても、工事の内容や考え方、使用する材料、見えなくなる部分への配慮によって、工事の品質には大きな違いが生まれます。

だからこそ私たちは、完成後には見えなくなる部分も含めて、どのような判断で工事を行い、どのような施工をしているのかをできる限りお伝えします。

「なぜこの工事が必要なのか」

「どのように雨漏りを防ぐのか」

「他社との違いはどこにあるのか」

そうした情報を積み重ね、お客様が安心して判断できる材料を提供し続けます。

見えない屋根だからこそ、見える形で仕事を伝える。

それが私たちの責任だと考えています。

隅棟の半端をきちんと入れた画像
屋根の問題点の画像

私たちは、現地調査や工事の際に撮影した写真や映像を活用し、お客様のお住まいの屋根の状態をできるだけ分かりやすくお伝えするよう心がけています。

「ここは問題がありません」
「ここは修理が必要です」
「このまま放置すると将来的に不具合が発生する可能性があります」

そのような内容を、写真や映像を見ながらご説明することで、お客様ご自身にも屋根の状態をご理解いただけるよう努めています。

屋根は建物の中でも特に見えにくい場所です。

地上からでは確認できない部分が多く、工事が終われば下地や施工内容は見えなくなります。

また、高所であるため、お客様が直接確認することも簡単ではありません。

だからこそ私たちは、「修理が必要です」という説明だけで終わらせるのではなく、なぜ必要なのか、どこに問題があるのか、どのような対策を行うのかを、できる限り見える形でお伝えしたいと考えています。

お客様に十分ご理解いただいたうえで工事をご依頼いただくこと。

その積み重ねが、安心してお任せいただける関係につながると私たちは考えています。

屋根の問題点の画像

私たちは、工事前や工事完了後の写真だけでなく、施工中の写真や映像も積極的に公開していきます。

屋根工事は、完成すれば見た目がきれいになるため、工事前と工事後の違いは分かりやすいかもしれません。しかし、本当に大切なのは工事の途中にあります。

どのような状態だったのか。
どのような問題があったのか。
どのような考えで修理方法を選択したのか。
そして、見えなくなる部分にどのような施工を行ったのか。

そうした仕事の中身は、施工中の写真や映像を見ることで初めて伝わるものだと考えています。

屋根の仕事は高所で行われるため、お客様が直接確認することは簡単ではありません。また、工事が終われば下地や施工内容の多くは見えなくなります。

だからこそ私たちは、施工中の様子もできる限り記録し、お客様にご覧いただけるよう努めています。

普段は見えなくなってしまう部分にこそ、職人の考え方や技術、そして仕事に対する姿勢が表れます。

工事の過程を共有することで、お客様により安心して工事をご依頼いただけるよう、これからも情報発信を続けていきます。

他社の仕事内容

 

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